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研究助成等 募集状況
※応募に際しては学内での手続きが必要となりますので、財団等の締切より10日前までに(土日除く)必要書類を揃えて地域連携センターまでご提出ください。
掲載 団体名 事業名 対象分野等 助成金額 団体締切
(学内締切)
応募
方法
4/14 (公財)山田科学振興財団 国際学術集会開催援助 以下の開催趣旨のもとに2025年度に日本国内で開催を計画する国際学術集会
1)基礎科学の適切なテーマについて、国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する。
2)基礎科学研究者の世代間の対話によって、若い世代の研究発展の基盤を構築する。
800万円 2023/2/28 電子申請
4/18 (公財)長寿科学振興財団 令和5年度長寿科学研究等支援事業 「長生きを喜べる長寿社会の実現~生きがいのある高齢者を増やす~」
①高齢者のQOL・生きがい・活力のエンパワメント
②弱っても安心して活き活き過ごせるまちづくり
③認知機能が低下しても個人の尊厳を尊重した普段の生活における様々な意思決定支援
④高齢者にやさしいテクノロジー・デジタル技術の開発・実装
1,000万円~3,000万円 7/1~7/29 HP
5/2 (公財)東洋食品研究所 2022年度研究助成 1.一般研究助成
(1)食品資源に関する研究
(2)食品科学に関する研究
(3)食品加工に関する研究
2.法人設定テーマ研究助成
(1)高齢化社会に向けた食品関連研究
(2)食品需給課題に関する食品資源研究
(3)食品廃棄物削減に関する研究
(4)食品評価技術向上に関する研究
1. 100万円
2. 200万円
7/31
(7/15)
Web
5/2 (公財)りそなアジア・オセアニア財団 2023年度アジア・オセアニア研究助成 A.調査研究助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・文化・歴史・政治・経済等の人文・社会科学分野の調査・研究活動
B.国際学術交流助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・文化・歴史・政治・経済等に関する国際会議・シンポジウムの開催を支援
C.出版助成
アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・文化・歴史・政治・経済等の調査研究成果にかかる出版物の刊行を支援
A.
50~200万円
B.
50~200万円
C.
50~120万円
5/16~7/29 E-mail
5/2 (公財)りそなアジア・オセアニア財団 2023年度りそな環境助成 アジア・オセアニア地域において、現地活動者と協働して現地の環境問題解決へ取組む草の根的な実践活動。 100万円 5/16~8/31 E-mail
5/9 (公財)国際技術科学財団 2023年「平成記念研究助成」 「社会的課題の解決に資するための知識統合・連携型研究」
※理系、文系問わず応募可能です。
500万円~1000万円 7/31
(7/15)
E-mail
5/12 (公財)ユニベール財団 2022年度研究助成 基本テーマ「すべての人が希望に生きる未来」
1.心と身体
2.社会的包摂に関するソーシャルワーク実践
3.これからの福祉の環境づくり
100万円 7/29
(7/13)
郵送
5/16 (一社)カーボンリサイクルファンド 2022年度研究助成 社会的課題を解決するため、CO₂(あるいは炭素原子や炭素を含む材料)を資源として利用するカーボンリサイクル及び関連技術、並びにカーボンリサイクルを実現するための社会科学や制度設計等の分野に関する研究や気候変動対応に資する技術 1,000万円 6/15
(6/1)
E-mail
郵送
6/1 三菱UFJ信託銀行(株) 公益信託福原記念英米文学研究助成基金 日本において、英米文学の研究に従事している若手・中堅研究者 研究助成:40万円
出版助成:100万円
10/31 郵送
6/1 やずや食と健康研究所 2022年度研究助成 ◆チャレンジ部門(45歳未満の者)
大テーマ「食と健康」
小テーマ ①「食の安全」 ②「食と予防医療」 ③「食と運動」 ④「食と生活」 ⑤「食と社会」 ⑥「食と食育」 ⑦「食と文化」 ⑧「食と健康にかかわる歴史」 ⑨「その他」
◆研究グループ部門
①「食と勉学」 ②「食と睡眠」 ③「食とスポーツ・運動」
◆チャレンジ部門:50万円

◆研究グループ部門:(1)50万円以下
(2)51万円~100万円
7/1~8/1 HP
6/3 (公財)明治安田厚生事業団 第38回若手研究者のための健康科学研究助成 a.指定課題テーマ:健康増進のための実践研究
b.一般課題:健康増進に寄与する学術研究
(応募資格)
健康科学研究に従事し、修士以上の学位を有する者で、aは50歳未満、bは40歳未満。
a. 300万円
b. 100万円
8/25 E-mail
6/3 (公財)吉田学術教育振興会 令和4年度学術奨励金 1.助成対象の研究
①近未来の社会生活に実用化され、または応用できると思われる理工系の学術の研究。
②研究期間の制約なし。
2.応募資格
福岡県内の大学、工業高等専門学校、公立の研究機関等に在籍する人の研究。
200万円 8/1
(7/15)
E-mail
6/6 (公財)中島記念国際交流財団 令和5年度日本人若手研究者研究助成 ・情報科学
・生命科学
500万円 8/1~8/19 郵送
6/7 白山市観光文化スポーツ部文化振興課 第38回暁烏敏賞 第1部門「哲学・思想に関する論文」
第2部門「子どもの育成に関する論文・実践記録またはエッセイ」
第1部門
正賞「火焔様式楽人像」
副賞50万円
第2部門
正賞「覚華鏡」
副賞30万円
8/31 郵送
6/10 (公財)全国銀行学術研究振興財団 2022年度「学術研究助成事業」 経済、金融およびこれらに関する法制に係る研究、その他研究成果の刊行 ・研究助成
100万円
・共同研究
150万円以内
・刊行助成
150万円以内
7/1~8/31 E-mail
6/10 金融広報中央委員会 金融教育に関する実践報告コンクール 1.学校で取組まれた実践報告
2.学校で取組む予定の実践計画
3.金融教育・金銭教育研究校および金融教育研究グループで取組まれた実践内容
特賞:賞金30万円
優秀賞:賞金20万円
奨励賞:賞金5万円
9/30 郵送
Web
6/16 全労済協会 2022年度公募委託調査研究 テーマ「ともに助けあい、支えあう社会をめざして」
・自然災害等へ備える(防災・減災を含む)ための「共済・保険」に関する研究
・社会的な孤立、困窮等の課題解消に向けた「協同組合・相互扶助組織」の役割等に関する研究
・不安定雇用、所得格差の拡大等を解消するための「社会保障・社会政策」に関する研究
・その他、上記の募集テーマに合致する社会科学的な研究
100万円 8/31
(8/17)
E-mail
郵送
6/20 (公財)ファイザーヘルスリサーチ振興財団 2022年度
第31回ヘルスリサーチ研究に関する研究助成
【助成対象研究】
国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究
(1)国際共同研究
(2)国内共同研究-年齢制限なし
(3)国内共同研究-満39歳以下
(1)300万円
(2)130万円
(3)100万円
6/30
(6/24)
Web
6/20 (公財)石本記念デサントスポーツ科学振興財団 第45回(2023年度)スポーツ科学学術研究 第一部:課題学術研究
①「暑熱環境下における運動パフォーマンスサポートまたは快適性を実現するウェア、用品に関する研究」
②「運動時におけるウェアの快適性実現の手法、あるいは快適性を定量化する新たな手法や指標に関する研究」
③「運動時のウェアの快適性と皮膚感覚に関する研究」
④「ウェアによる身体の動かしやすさへの影響に関する研究」
第二部:自由課題学術研究
第一部:100万円
第二部:50万円~100万円
8/5
(7/22)
郵送
6/20 (公財)中部科学技術センター 第33回 令和4年度 人工知能研究助成 人工知能及び関連技術分野(人工知能を活用した情報処理技術、情報通信技術等)の高度化に関する独創的な研究及び開発 50万円 7/1~7/29
(7/14)
郵送
6/30 大学共同利用機関法人人間文化研究機構
国立歴史民俗博物館
令和5年度国立歴史民俗博物館共同研究 (1)基幹研究Ⅱ
「生と死をめぐる歴史と文化」に関する研究課題
(2)基盤研究1
考古・歴史・民俗資料の研究資源化、情報化等を主要な目的として実施する学術的研究
(3)基盤研究2
国立歴史博物館が指定する収蔵資料に関連する共同研究
(1)270万円
(2)225万円
(3)225万円
8/31
(8/17)
E-mail
7/1 (公財)関西・大阪21世紀協会 2023年度日本万国博覧会記念基金助成事業 国際相互理解の促進に資する活動
①国際文化交流、国際親善に寄与する活動
・国際交流に寄与する活動
・国際協力に寄与する活動
②教育・学術に関する国際的な活動
・教育に関する国際的な活動
・学術に関する国際的な活動
・複数年度助成事業
(最長3年間)総額2000万円
・単年度助成事業
300万円
9/30 郵送
7/5 大学共同利用機関法人
人間文化研究機構
令和5(2023)年度 国際日本文化研究センター共同研究 A.共同研究(一般)
日本文化に関する国際的・学際的な総合研究
B.共同研究(所蔵資料活用)
9/5
(8/22)
郵送
7/5 (公財)博報堂教育財団 第18回児童教育実践についての研究助成 ○「ことばの力」を育む研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
○児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究
・1年間
200万円
・2年間
300万円
10/31
(10/17)
HP
7/6 (一社)日本経営協会 2022年度経営科学研究奨励金 ①日本の企業経営に適したジョブ型雇用のあり方に関する研究
②環境負荷を軽減する企業経営に関する研究
③働き方の多様化と企業経営に関する研究
50万円~100万円 9/30 郵送
7/11 (公財)日本教育公務員弘済会 令和5年度日教弘本部奨励金 幼児・児童・生徒の教育向上発展に寄与する研究・活動 100万円 9/30 Web
7/12 (公財)スガウェザリング技術振興財団 第42回研究助成 (1)ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり、且つ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループ
(2)ウェザリング技術あるいはその関連技術にういて強い関心を持ち、明確な研究目標を持つ若い研究者
50万円~100万円 10/31
(10/17)
郵送
7/12 大学共同利用機関法人人間文化研究機構
国立国語研究所
令和4年度「異分野融合型」共同研究 募集研究テーマ(例)
・危機言語資源アーカイブのための技術調査
・子どもの発達障害の言語的側面に関する研究
・言語摩滅やAgingに関する研究
・マーケティングにおける日本語に関する研究 等
200万円 8/29
(8/12)
E-mail
7/12 住友生命保険相互会社 第16回「未来を強くする子育てプロジェクト」 <対象>
子育てと人文・社会学分野の研究活動の両立に努力している女性研究者。
<要件>
①人文・社会科学の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
②原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。 等
100万円/年
(2年間まで支給)
9/9
(8/26)
郵送
7/19 (公財)上廣倫理財団 令和4年度研究助成 (1)人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、人文社会科学分野からの研究
(2)現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
(3)学校における倫理教育・道徳教育に関する研究
60万円 9/15
(9/1)
HP
7/26 (公財)飯島藤十郎記念食品科学振興財団 2022年度学術研究助成 米麦その他の主要食糧王を原料とする食品に係る食品科学等の研究領域
①生産・加工
②成分分析
③食品の機能・栄養
④安全・衛生、保存・貯蔵
⑤物性、品質、調理
⑥食品素材として利用される乳、卵、豆など及びそれらの成分の研究
⑦食品素材として利用される澱粉・多糖類、油脂の研究
⑧食品製造に利用される発酵・微生物の研究
⑨食品科学との学際的研究など
①個人研究助成
100万円~250万円
②共同研究助成
200万円~500万円
8/15~10/11
(9/26)
電子申請
7/28 (公財)立石科学技術振興財団 2023年度研究助成 ・研究助成(S)
「人間と機械の融和」のあるべき姿を想定または提示し、すでに確立した基礎研究の成果に基づいた統合技術およびプロトタイプの開発と機能検証、さらに実証実験を目標とする研究プロジェクトに対して助成。
①生活・健康
②交通・物流
③生産    ④環境
・研究助成(A)(B)(C)
エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成。
(S)
3000万円/3年
(A)
250万円/1年
(B)
500万円/2年
(C)
50万円/1~3年
(S)
8/1~9/30
(A)(B)(C)
9/1~10/31
郵送
7/29 (公財)味の素食の文化センター 2022年度食の文化研究助成 ①食の文化に関わる研究が対象。人文・社会科学の研究に限らず、自然科学分野で文化に関する研究(但し、食品や医薬品などの開発を目的とするものは除く。)も含む。
②特に、食の文化に関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究を優先的に対象とする。
100万円 8/31
(8/17)
郵送
E-mail
8/3 (公信)小貫英教育学研究助成記念基金 2022年度「小貫英教育賞」 心理学分野におけるオリジナリティーを持った新規の研究 40万円 10/31 郵送
   アイコン 募集が終了したもの(2022年度)      アイコン募集が終了したもの(2021年度)  
   アイコン 公的研究機関の研究費公募情報ページへのリンク
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