生活環境材料学研究室 本文へジャンプ



トップ
メンバー
研究内容
研究業績
社会貢献
行事
授業科目
アクセス
リンク
受賞
English

  
授業科目 (吉村担当分)

1.学部

・生活材料学T (3年生、前期月曜1限)
   汎用プラスチックなど、日常生活に有用な高分子材料の基礎について学ぶ。

・生活材料学U (3年生、後期月曜2限)
   機能性高分子や高性能高分子など、現代社会に貢献する高分子材料について学ぶ。

・生活材料学実験 (3年生、後期月曜3,4限)
   高分子の合成、高分子希薄溶液の粘度測定、高分子材料の溶融成形、高分子材料の力学特性評価などを体験的に学ぶ。

・生活環境学演習 (3年生、後期水曜2限)
   前半は各種施設の見学会を実施。後半は各研究室に分かれ、卒業研究に必要な実験操作を学ぶ。

・繊維材料学U (2年生、前期火曜1限)
   衣料用繊維素材や機能性繊維材料について学ぶ。

・個別ゼミXVI (1年生、前期月曜3限)
   日常生活における化学物質をテーマとし、学生が主体的に調査、資料作成、発表を行う。

・基礎化学実験 (1年生、後期金曜4,5限)
   日常品を題材にした基礎的な化学実験を実施し、化学実験の基本操作、レポートの作成方法などを習得する。

・生活環境論 (1年生、後期木曜5限) 分担
   生活環境学科の教員で分担。それぞれの専門分野から生活環境について論ずる。

・地球環境と人類の未来 (1,2年生、前期金曜1限) 分担
   学内教員が分担。プラスチックの特徴と環境面での課題について概説。



2.大学院

・生活材料化学特論 (修士課程、前期月曜2限)
   高分子生成論、先端機能性高分子の材料設計などについて学ぶ。
   *コンソーシアムプログラム対象科目 (国公私立4大学を結んだ遠隔講義を実施)

・生活材料化学特別演習 (修士課程、後期火曜1限)
   高分子材料に関する文献の輪読を実施し、研究の最新情報に触れる。

・人間環境学特論 (修士課程、前期金曜1限) 分担
   人間環境学研究科の教員で分担。環境調和材料を担当。



3.学外非常勤

・機能材料設計論 (九州大学 農学部 生物資源環境学科、3,4年生)
   高分子の合成と物性、先端機能性高分子の材料設計などについて学ぶ。

・化学通論 (九州大学 理学部、3,4年生)
   化学を専攻していない学生向けに、プラスチックなどの生活関連材料を解説する。
   (教職向け講義)