平成22年度募集案内(平成22年4月入学者)・大学院
- 文学研究科国文学専攻修士課程・英文学専攻博士前期課程学生募集要項(一般選抜・社会人特別選抜)
- 文学研究科国文学専攻修士課程・英文学専攻博士前期課程 外国人特別学生募集要項
- 文学研究科英文学専攻博士後期課程学生募集要項
- 人間環境学研究科修士課程学生募集要項
文学研究科国文学専攻修士課程・英文学専攻博士前期課程学生募集要項
(一般選抜・社会人特別選抜)
募集人員
| 専攻・課程 | 募集人員(秋季試験・春季試験合計) | |
|---|---|---|
| 一般選抜 | 社会人特別選抜 | |
| 国文学専攻修士課程 | 5人 | 若干名 |
| 英文学専攻博士前期課程 | 5人 | 若干名 |
| 合計 | 10人 | 若干名 |
試験日
秋季試験: 平成21年9月26日(土)
春季試験: 平成22年3月6日(土)
出願資格
次の各号の一に該当する女子が出願できる。
ただし、本年の本文学研究科の同一季節の外国人特別学生選抜と併願することはできない。
一般選抜
- 大学を卒業した者及び平成22年3月卒業見込みの者(学校教育法第102条)
- 大学評価・学位授与機構により学士の学位を授与された者及び平成22年3月までに授与される見込みの者(学校教育法施行規則第155条第1項第1号)
- 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者(学校教育法施行規則第155条第1項第2号)
- 外国の学校が行う通信教育を我が国において履修することにより当該国の16年の課程を修了した者(学校教育法施行規則第155条第1項第3号)
- 我が国において、外国の大学相当として指定した外国の学校の課程(文部科学大臣指定外国大学日本校)を修了した者(学校教育法施行規則第155条第1項第4号)
- 指定された専修学校の専門課程を修了した者(学校教育法施行規則第155条第1項第5号)
- 旧制学校等を修了した者(昭和28年文部省告示第5号第1号~第4号、昭和30年文部省告示第39号第1号)
- 防衛大学校、海上保安大学校、気象大学校など、各省大学校を修了した者(昭和28年文部省告示第5号第5号~第12号、昭和30年文部省告示第39号第2号)
- 本研究科において個別の入学資格審査により大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者で、平成22年4月1日までに22歳に達するもの(学校教育法施行規則第155条第1項第8号)
※ 上記 9. の出願資格で出願する者は事前審査を行う。
詳しくは文学研究科国文学専攻修士課程・英文学専攻博士前期課程案内 / 学生募集要項の9ページを参照のこと。
社会人特別選抜試験
入学時点で4年以上の社会人経験を有し、上記「一般選抜」の 1. ~ 9. のいずれかの出願資格を有する者。
※ 上記 9. の出願資格で出願する者は事前審査を行う。
詳しくは文学研究科国文学専攻修士課程・英文学専攻博士前期課程案内 / 学生募集要項の9ページを参照のこと。
入学願書の受付期間
秋季試験: 平成21年9月7日(月)~9月10日(木)17時まで必着
春季試験: 平成22年2月1日(月)~2月4日(木)17時まで必着
入学者選抜方法
秋季試験
| 国文学専攻修士課程 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 試験科目 | 試験の内容 | 試験日 | 試験時間 | |||
| 外国語(注1) | 英語・ドイツ語・フランス語・中国語の4言語から1言語を選択。(注2) | 9月26日(土) | 9:10~10:10 | 60分 | ||
| 専門科目 | 共通 | 国語学・国文学・漢文学に関するもの | 10:30~12:30 | 120分 | ||
| 分野別 | 国語学・国文学・漢文学に関するもの | 13:30~15:00 | 90分 | |||
| 口頭試問 | 専攻しようとする分野及び提出された論文に関して行う。 | 15:30~ | ||||
| (注1) 出願資格の 1. から 8. の一に該当し、かつ平成22年3月31日までに卒業又は修了後4年以上を経過する者、又は社会人特別選抜試験受験者は、外国語の代わりに、小論文(日本語)を選択することができる。試験当日試験場にて、外国語か小論文(日本語)のいずれか1つを選択すること。 (注2) 日本語を母語としない者は、英語・ドイツ語・フランス語・中国語の4言語から母語以外1言語を選択し、入学願書の該当言語を○でかこむこと。 |
||||||
| 英文学専攻博士前期課程 | |||
|---|---|---|---|
| 試験科目 | 試験の内容 | 試験日 | 試験時間 |
| 専門科目 | イギリス文学・アメリカ文学・英語学に関するもの | 9月26日(土) | 10:00~12:30(150分) |
| 口頭試問 | 専攻しようとする分野に関して行う。 | 13:30~ | |
春季試験
| 国文学専攻修士課程 | |||
|---|---|---|---|
| 試験科目 | 試験の内容 | 試験日 | 試験時間 |
| 外国語(注1) | 英語・ドイツ語・フランス語・中国語の4言語から1言語を選択。(注2) | 3月6日(土) | 9:10~10:10(60分) |
| 専門科目 | 国語学・国文学・漢文学に関するもの | 10:30~12:30(120分) | |
| 口頭試問 | 専攻しようとする分野及び提出された論文に関して行う。 | 13:30~ | |
| (注1) 出願資格の 1. から 8. の一に該当し、かつ平成22年3月31日までに卒業又は修了後4年以上を経過する者、又は社会人特別選抜試験受験者は、外国語の代わりに、小論文(日本語)を選択することができる。試験当日試験場にて、外国語か小論文(日本語)のいずれか1つを選択すること。 (注2) 日本語を母語としない者は、英語・ドイツ語・フランス語・中国語の4言語から母語以外1言語を選択し、入学願書の該当言語を○でかこむこと。 |
|||
| 英文学専攻博士前期課程 | |||
|---|---|---|---|
| 試験科目 | 試験の内容 | 試験日 | 試験時間 |
| 専門科目 | イギリス文学・アメリカ文学・英語学に関するもの | 3月6日(土) | 10:00~12:00 (120分) |
| 口頭試問 | 専攻しようとする分野及び提出された論文に関して行う | 13:00~ | |
その他詳しい情報は下記リンクよりご確認ください
文学研究科国文学専攻修士課程・英文学専攻博士前期課程
外国人特別学生募集要項
募集人員
| 専攻・課程 | 募集人員(秋季試験・春季試験合計) |
|---|---|
| 国文学専攻修士課程 | 若干名 |
| 英文学専攻博士前期課程 | 若干名 |
※ いずれも定員枠外
試験日
秋季試験: 平成21年9月26日(土)
春季試験: 平成22年3月6日(土)
出願資格
日本の国籍を有しない女子で、次の各号の一に該当するものが出願できる。
ただし、本年の本文学研究科の同一季節の一般選抜と併願することはできない。
- 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び平成22年3月31日までに修了見込みの者
- 外国において、学校教育における16年の課程に準ずる課程を履修した者及び平成22年3月31日までに修了見込みの者
- 外国において、学校教育における12年の課程を修了した後、我が国において大学を卒業した者及び平成22年3月31日までに卒業見込みの者
- 外国において、学校教育における12年の課程を修了した後、我が国において大学に3年以上在学し、所定の単位を優れた成績をもって修得したものと本研究科において認められた者
- 本研究科において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者 で、平成22年4月1日までに22歳に達するもの
※上記4.、5.のいずれかの出願資格で出願する者は事前審査を行う。
詳しくは文学研究科国文学専攻修士課程・英文学専攻博士前期課程案内 / 学生募集要項の13ページを参照のこと。
入学願書の受付期間
秋季試験: 平成21年9月7日(月)~9月10日(木)17時まで必着
春季試験: 平成22年2月1日(月)~2月4日(木)17時まで必着
入学者選抜方法
秋季試験
| 国文学専攻修士課程 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 試験科目 | 試験の内容 | 試験日 | 試験時間 | |||
| 小論文 | 広く日本の文化、歴史、言語等に関するもの(日本語) | 9月26日(土) | 9:10~10:10 ( 60分) | |||
| 専門科目 (注1) |
共通 | 国語学・国文学・漢文学に関するもの | 10:30~12:30 (120分) | |||
| 分野別 | 国語学・国文学・漢文学に関するもの | 13:30~15:00 (90分) | ||||
| 口頭試問 | 専攻しようとする分野及び提出された論文に関して行う。 | 15:30~ | ||||
| (注1) 専門科目の問題については、外国人であることを配慮して、本専攻の一般選抜の専門科目の問題とは若干異なるものとする。 | ||||||
| 英文学専攻博士前期課程 | |||
|---|---|---|---|
| 試験科目 | 試験の内容 | 試験日 | 試験時間 |
| 専門科目 | イギリス文学・アメリカ文学・英語学に関するもの | 9月26日(土) | 10:00~12:30(150分) |
| 口頭試問 | 専攻しようとする分野に関して行う。 | 13:30~ | |
春季試験
| 国文学専攻修士課程 | |||
|---|---|---|---|
| 試験科目 | 試験の内容 | 試験日 | 試験時間 |
| 小論文 | 広く日本の文化、歴史、言語等に関するもの(日本語) | 3月6日(土) | 9:10~10:10( 60分) |
| 専門科目 (注1) |
国語学・国文学・漢文学に関するもの | 10:30~12:30(120分) | |
| 口頭試問 | 専攻しようとする分野及び提出された論文に関して行う。 | 13:30~ | |
| (注1) 専門科目の問題については、外国人であることを配慮して、本専攻の一般選抜の専門科目の問題と若干異なるものとする。 | |||
| 英文学専攻博士前期課程 | |||
|---|---|---|---|
| 試験科目 | 試験の内容 | 試験日 | 試験時間 |
| 専門科目 | イギリス文学・アメリカ文学・英語学に関するもの | 3月6日(土) | 10:00~12:00 (120分) |
| 口頭試問 | 専攻しようとする分野及び提出された論文に関して行う。 | 13:00~ | |
その他詳しい情報は下記リンクよりご確認ください
文学研究科英文学専攻博士後期課程学生募集要項
募集人員
| 専攻名 | 課程の種類 | 募集人員 |
|---|---|---|
| 英文学専攻 | 博士課程の後期3年の課程 | 3名 |
| 計 | 3名 |
試験日
平成22年3月6日(土)
出願資格
次の各号のいずれかに該当する女子が出願できる。
- 修士の学位を有する者又は平成22年3月31日までに同学位を授与される見込みの者
- 外国において、修士の学位に相当する学位を授与された者、又は平成22年3月31日までに同学位を授与される見込みの者
- 大学を卒業し、又は外国において学校教育における16年の課程を修了した後、大学・研究所等において、2年以上研究に従事した者で、本研究科において、当該研究の成果等により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められたもの
- 本研究科において、個別の入学審査により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、平成22年4月1日までに24歳に達するもの
- その他本研究科において修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認められた者
入学願書の受付期間
平成22年2月1日(月)~2月4日(木)17時まで必着
※ 上記 3.、 4.、 5.のいずれかの出願資格で出願する者については、選抜の前に「修士の学位を有する者と同等以上の学力の認定」を行うので、要項の「5選抜の方法(2)学力の確認」を参照すること。
入学者選抜方法
入学志願者の選抜は、下記(1)及び(2)により行う。ただし、「出願資格 3.、 4.、 5.」のいずれかにより出願する者については、選抜の前に「修士の学位を有する者と同等以上の学力の認定」を下記(2)により行う。
(1) 選抜は 1. の書類選考と 2. の選抜試験によって行う。
1. 書類選考
修士課程の履修状況等に関する成績証明書、修士論文及び付随する資料について行う。
2. 学力検査及び口頭試問
| 試験科目 | 試験の内容 | 試験日 | 試験時間 |
|---|---|---|---|
| 論文 | 専攻分野に関する諸テーマについて論文形式で記述試験を行う。 | 3月6日(土) | 10:00~11:30 (90分) |
| 口頭試問 | 専攻しようとする分野及び提出された論文に関して行う。 | 13:00~ |
(2) 学力の確認
「出願資格 3.、 4.、 5.」のいずれかにより出願しようとする者についての「修士の学位を有する者と同等以上の学力」の認定は、次により行う。なお、必要のある場合は学力検査、面接等を行う。
提出書類
| 書類等 | 摘要 |
|---|---|
| ア. 入学者選抜出願資格認定申請書 | 本研究科所定の様式によること。 |
| イ. 「4出願手続」に定める書類 (但し入学考査料を除く) | 本募集要項の「4出願手続」に定める書類 (入学考査料は提出しないこと) |
上記ア及びイは、一括して提出すること。なお、郵送する場合は必ず書留速達とし、封筒の表面に「出願書類及び出願資格認定申請書在中」と朱書きすること。
その他詳しい情報は下記リンクよりご確認ください
人間環境学研究科修士課程 学生募集要項
募集人員
| 専攻 | 募集人員(夏季試験・春季試験合計) | |
|---|---|---|
| 一般選抜 | 社会人選抜・外国人留学生選抜 | |
| 環境理学専攻修士課程 | 4人 | 若干名 |
| 栄養健康科学専攻修士課程 | 4人 | 若干名 |
| 生活環境学専攻修士課程 | 4人 | 若干名 |
| 合計 | 12人 | 若干名 |
上記募集人員は、一般選抜、社会人選抜、外国人留学生選抜の合計である。
試験日
夏季試験: 平成21年8月8日(土)
春季試験: 平成22年3月6日(土)
出願資格
(1) 次の各号の一に該当する女子が出願できる。
- 大学を卒業した者及び平成22年3月卒業見込みの者(学校教育法第102条)
- 大学評価・学位授与機構により学士の学位を授与された者及び平成22年3月までに授与される見込みの者(学校教育法施行規則第155条第1項第1号)
- 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者(学校教育法施行規則第155条第1項第2号)
- 外国の学校が行う通信教育を我が国において履修することにより当該国の16年の課程を修了した者(学校教育法施行規則第155条第1項第3号)
- 我が国において、外国の大学相当として指定した外国の学校の課程(文部科学大臣指定外国大学日本校)を修了した者(学校教育法施行規則第155条第1項第4号)
- 指定された専修学校の専門課程を修了した者(学校教育法施行規則第155条第1項第5号)
- 旧制学校等を修了した者(昭和28年文部省告示第5号第1号~第4号、昭和30年文部省告示第39号第1号)
- 防衛大学校、海上保安大学校、気象大学校など、各省大学校を修了した者(昭和28年文部省告示第5号第5号~第12号、昭和30年文部省告示第39号第2号)
- 本研究科において個別の入学資格審査により大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者で、平成22年4月1日までに22歳に達するもの(学校教育法施行規則第155条第1項第8号)
※ 上記 9. の出願資格で出願する者は事前審査を行う。
詳しくは人間環境学研究科修士課程案内 / 学生募集要項の15ページを参照のこと。
(2) 社会人選抜に出願できる者は、平成22年3月31日までに大学卒業後2年以上経過する女子。
(3) 外国人留学生選抜に出願できる者は、日本国外において12年の課程を修了して上記出願資格の 1. ~ 9. のいずれかに該当する日本の国籍を有しない女子で、かつ、独立行政法人日本学生支援機構が実施する日本留学試験の「日本語」を受験したか、またはそれに準ずる証明書を提出できるもの。国費外国人留学生及び外国政府派遣留学生は、日本語能力に関する書類の提出を免除する。
(4) 上記(2)、(3)に該当する者であっても、一般選抜に出願することは可能だが、一般選抜、社会人選抜、外国人留学生選抜の併願はできない。
入学願書の受付期間
夏季試験平成21年7月13日(月)~7月16日(木)17時まで必着
春季試験平成22年2月1日(月)~2月4日(木)17時まで必着
試験日程・試験科目
| 環境理学専攻 | |||
|---|---|---|---|
| 試験区分 | 専門科目 (各専攻の専門科目の内容は 下記※参照) |
英語 (辞書及び参考書等持込禁止) |
面接 |
| 一般選抜 | 10:00~11:30 | 13:00~14:30 | 15:00~ |
| 社会人選抜 | |||
| 外国人留学生選抜 | |||
| 栄養健康科学専攻 | |||
|---|---|---|---|
| 試験区分 | 専門科目 (各専攻の専門科目の内容は 下記※参照) |
英語 (辞書持込可・ ただし電子辞書は不可) |
面接 |
| 一般選抜 | 10:00~11:30 | 13:00~14:30 | 15:00~ |
| 社会人選抜 | |||
| 外国人留学生選抜 | |||
| 生活環境学専攻 | |||
|---|---|---|---|
| 試験区分 | 専門科目 (各専攻の専門科目の内容は 下記※参照) |
英語 (辞書持込可・ ただし電子辞書は不可) |
面接 |
| 一般選抜 | 10:00~11:30 | 13:00~14:30 | 15:00~ |
| 社会人選抜 | |||
| 外国人留学生選抜 | |||
※専門科目(募集案内8ページから10ページの「7研究内容」を参照すること)
| 専攻名 | 専門科目の内容 |
|---|---|
| 環境理学専攻 | 次の7科目の中から出願時に2科目を選択。無機化学、物理化学、有機化学、神経科学、発生生物学、植物生理学、環境生物学 (ただし、そのうちの1科目は志望研究室に対応する科目を選択すること。なお、環境無機化学研究室の対応科目は無機化学、環境有機化学研究室の対応科目は有機化学、細胞機能学研究室の対応科目は植物生理学とする。) |
| 栄養健康科学専攻 | 次の7科目の中から出願時に一般選抜の場合は2科目、社会人選抜・外国人留学生選抜の場合は1科目をそれぞれ選択。栄養学、食品学、調理科学、栄養指導学、人体生理学、臨床栄養学、分子医学 (ただし、そのうちの1科目は志望研究室に対応する科目を選択すること。なお、生体制御学研究室の対応科目は人体生理学とする。) |
| 生活環境学専攻 | 次の7科目の中から出願時に一般選抜の場合は2科目、社会人選抜・外国人留学生選抜の場合は1科目をそれぞれ選択。材料化学、材料加工学、衣服設計学、意匠学、生活環境衛生学、住環境学、生活環境管理学 (ただし、そのうちの1科目は志望研究室に対応する科目を選択すること。なお、生活環境材料学研究室の対応科目は材料化学、生活環境循環学研究室の対応科目は材料加工学とする。) |
その他詳しい情報は下記リンクよりご確認ください




















